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2006年4月29日 (土)

4/29、5/3~5 フラワーエクスプレス運転!

昨年のGWに運転されたフラワーエクスプレスが評判が良かったため(?)今年も運転された。使用車両は30000系で運転区間は長津田~太田間。停車駅は昨年と同じだが、今年は館林野鳥の森フラワーガーデンがオープンしたため最寄駅である茂林寺前にも停車する。

詳しい様子は後日、追跡予定。

_004_20  初日は31*04Fが充当。運番は78T。  春日部にて。

_006_10  HMのデザインは運転日の日付が加わった程度で昨年とほぼ同じ。

フラワーエクスプレスへの貸し出しのため、代走が発生している。

_025_3  今年は64Tで代走。初日は5105Fが充当。  表参道にて。

大井町線8090系帯色変更

4月下旬に第一陣で8085Fが8590系や8500系と同じ橙色のグラデーション帯に変更された。その後も他の編成にも及び殆どの編成が新しい帯に変更されている。

これに伴い、方向幕も英字・種別入りの新幕に交換された。(運番表示幕はそのまま)

そのため8590系と殆ど見分けが付かなくなった。

_018_4   遠くから見ると8590系だか8090系だか分からない…。  緑ヶ丘にて。

_020_7   帯部分のアップ

_030  並び  二子玉川にて。

_009_6  9007Fは施行されないのだろうか?数少なくなった8090系の原型帯車と並ぶ。  同じく二子玉川にて。

_004_19  早ければ来週には全ての編成が橙色帯になっているかも…?  大岡山にて。

_016_5  運用を追ってこちらもキャッチ☆  大井町にて。

2006年4月18日 (火)

4/15 JR新宿駅こ線橋架け替え工事

新宿駅南口にかかる甲州街道の架け替え工事に伴い、JR新宿駅の線路切り替え工事が14日終電後から16日の初電前まで行われた。15日はその工事により新宿駅を発着する列車の大半が運休や運転区間短縮、上野や池袋発着になるなど約700本以上の列車に影響が出た。これにより新宿駅利用者の約40万人以上の足に影響を及ぼした。今回は作業員が3000人動員される過去最大規模の工事となった。

これにより見られたスペーシアきぬがわ号、日光号の池袋行き、池袋駅3番線(宇都宮・高崎線ホーム)に発着する埼京線205系のシーンを掲載する。

・スペーシア&485系関連

普段であればE231系と並ぶがこの日だけは特別。  池袋にて。

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池袋表示を期待していたが入っておらず…。orz

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ラッピングと行き先無表示サボとの組み合わせ。

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~おまけ画像~ 西武池袋線の10000系NRAと。

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日光8号到着。この日に限り2番線に発着する列車は全て回送。

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485系はちゃんと池袋幕を用意していた。

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・埼京線関連

池袋発着の湘南新宿ラインは運休のため4番線は埼京線の発着ホームとして使用された。

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池袋発着のため先の新宿方面へ行く手段で唯一利用出来る山手線へ乗り換える乗客が多く見られた。

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3番、4番に埼京線が発着するのは久し振りの事ではないだろうか?

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当然ながら運用変更も見られた。

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2006年4月17日 (月)

JR189系(旧彩野)東武色 東武線内試運転

※5/26 下今市1枚と新たに板倉東洋大前2枚画像を追加しました。

快速やすらぎの日光号等の臨時列車で活躍してきた宮ヤマ(現在は転籍して宮オオに)189系だが、この度、東武直通用になった485系の予備車として仕様変更がされた。東武直通対応工事を受けた現在ではやすらぎの日光号の運用は無くなったが、今後は東武線直通運用時以外はホリデー快速等に使用される見込みだ。

その189系が東武線内において入線試験&乗務員訓練が行われた。約一ヶ月に渡り行われた試運転の様子をお届けする。

写真は出来上がり次第、随時追加する予定。

3/16 @東武日光

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@北春日部 ※デジタルズームを使用しているため画像が粗いのはご了承を…。

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3/27 @下今市

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@鬼怒川公園

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@鬼怒川温泉(留置線停車シーン) ※デジタルズームを使用しているため画像が粗いのはご了承を…。

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@南栗橋

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4/4 @新栃木  ※この辺りで小山車両センターから大宮総(ryに転籍したため略号が「宮ヤマ」から「宮オオ」に書き換えられ、編成番号もZ45からOM201となった。

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@新大平下

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@板倉東洋大前

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@南栗橋車両管理区

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4/9 @JR栗橋&栗橋連絡線

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4/12 @春日部出張所

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189系の今後の活躍に期待したい。

2006年4月10日 (月)

大井町線の話題を2つ…

大分遅れてしまったが、大井町線の話題を2つお届けする。

8692F運行開始&8691F前面ステッカー貼り付け

東横線で運行されていた8692Fだが3月上旬(だっけ…?)に恩田に入場し、8691Fと同様に大井町線向けに転用改造を行い3月下旬より運行が開始された。改造は8691Fと基本的に同じだがパンタグラフはシングルアームでなく菱形のまま運行されている。8691Fには貼り付けていなかった「大井町線」と書かれたステッカーも8692Fでは始めから貼り付けられている。なお、これに伴い8691Fも同じステッカーが貼り付けられている。

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8500系排障器(スカート)取り付け

既に田園都市線では一部の編成を除き排障器(スカート)が設けられているがこの度、大井町線の8500系にも取り付けられた。形状は平成16年度に8609F、8611F~8614Fに取り付けられた排障器と同タイプとなっている。

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3/18ダイヤ改正で消滅した列車 ~急行列車編~

1991年、日光線系統に特急スペーシアに次ぐ座席指定の有料急行列車が登場した。日光線を主に運転される列車を「きりふり」、日光線を経由して鬼怒川線を結ぶ列車を「ゆのさと」、鬼怒川線を越えて会津鬼怒川線経由会津線の会津田島まで直通する列車を「南会津」、日光線を経由して宇都宮線を結ぶ列車を「しもつけ」という4つの愛称が付けられた。車両は急行りょうもうで活躍した1800系をリニューアル改造した300系と350系が使用された。

※「しもつけ」に関しては1993年~1997年まで「ビジネスライナーしもつけ」という名称だった。

当初は運転本数が多かったが、特急と兼ねて運転されているため結果として過剰輸送となり、ダイヤ改正の度に本数が削減され2001年のダイヤ改正では定期運用での「ゆのさと」と「きりふり」が廃止された。また2005年3月からAIZUマウントエクスプレスが会津鬼怒川線を経由して鬼怒川温泉まで直通運転されるに伴い、「南会津」が廃止された。これに伴い「ゆのさと」が定期運用で再び復活した。

大手私鉄で唯一、有料急行を運転していたが今回のダイヤ改正の一環である種別の見直しで従来の急行は特急へ格上げされ、改正後の急行は別途料金不要の通勤車両による運転となった。また、この改正で「ゆのさと」は定期運用から消滅している。

ここでは現在まで定期で運転されていた「ゆのさと」と「しもつけ」の他、臨時で運転された「きりふり」も紹介。定期運用、臨時列車運転時に管理人が購入した急行券も同時に公開。

なお、「南会津」に関しては改正前に既に廃止されており、今回のダイヤ改正の消滅列車の対象外となるため掲載は省略する。

★ゆのさと号

北行は273号新藤原行き、南行は276号浅草行きの計2本が存在した。定期運用時の使用車両は350系。臨時の時は350系のみならず300系も使用された。なお改正後のゆのさとは定期運用では存在せず臨時列車として運転される。

定期運用の姿の他、臨時列車の姿も掲載する。

    ~愛称幕~       ~さよなら記念ステッカー~

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~運用シーン~

_052  きぬ106号と離合するゆのさと273号  春日部にて。

Img00001_8  自慢の高架複々線を短い4両編成で快走するゆのさと276号  松原団地にて。

Img00002_2  冬の透き通った青空の下を颯爽と駆け抜ける臨時ゆのさと242号(350系使用)  杉戸高野台~幸手間にて。

Img00001_9  荒川橋梁を渡る臨時ゆのさと253号(300系使用)  小菅にて。

~側面方向幕~

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~急行ゆのさと最終日~

_158  春日部に到着する最終ゆのさと276号

_001_6  浅草到着後、業平橋へ回送される。出発を待っている。

~急行券~

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★しもつけ号

前述した通り、1993年以降は「ビジネスライナーしもつけ」と名称が変更されたが1997年に通常の「しもつけ」となった。北行は281号東武宇都宮行き、南行は282号浅草行きの計2本が存在した。使用車両は350系オンリー。ビジネスライナー的な列車であるため臨時列車の運転は行われなかった。改正後は特急しもつけとして運転されている。

    ~愛称幕~       ~さよなら記念ステッカー~

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~運用シーン~

_018_2  客扱い中のしもつけ282号  春日部にて。

_061  8000系準急と並ぶしもつけ281号  同じく春日部にて。

~側面方向幕~

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~急行しもつけ最終日~

_143  沢山のファンに囲まれ急行しもつけとしての最後の出発を待つ350系  浅草にて。

~急行券~

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★きりふり号  ※不定期列車

定期運用では存在しなかったが、行楽シーズン時や特定月の毎週金曜日の夜に臨時で運転された。行楽シーズン時は東武日光行き、特定月の毎週金曜日の夜の運転時は新栃木行きが運転された。使用車両は300系と350系の両方が使用された。改正後は特急きりふりとして平日の夜間のみに南栗橋行きが1本運転されている。停車駅が区間快速と同じため春日部からは特急券不用で乗車出来る。ダイヤ改正後も行楽シーズン時には東武日光方面の臨時列車も運転される。

    ~愛称幕~

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~運用シーン~

Img00002_3  荒川橋梁を渡る臨時きりふり221号(300系使用)  小菅にて。

_006_7  平成13年のダイヤ改正で消滅した新栃木行きだが、臨時列車として再びその姿が見られた。(350系使用)  浅草にて。

~側面方向幕~

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~急行券~

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※番外編その1 ~急行連絡列車~

下今市でゆのさと273号と接続を取るため1本のみ存在した連絡列車。列車番号は513レで使用車両は特急連絡と同様6050系の2連。こちらも今回のダイヤ改正で消滅した。

ビデオからのキャプ画像のため画質が劣悪な点はご了承を…。

060407_175614  下今市に停車中の急行連絡東武日光行き(61101F)

※番外編その2 ~夜行急行列車~

今回のダイヤ改正で特急へ格上げされた事によりこちらも事実上、廃止となった。有料急行列車の一つとしてこちらも紹介する。

以前にも掲載したため詳しい説明は省略する。夜行急行の詳しい内容はhttp://tetsuho-i-hanchoku.cocolog-nifty.com/mintetsu/2006/03/311__c3ac.htmlを参照して頂きたい。

★尾瀬夜行  ※写真なし  

登山者向けの夜行列車として1987年(当時は快速急行で使用車両は6050系だったが、2001年から300系に変更し急行へと格上げされた)から毎年、5月から10月中旬の金・土曜日および休日前日に運行されていた。今後は呼び名が変わると思われる。

古くは1955年から1998年までは「日光山岳夜行」というのも存在した。なお、こちらの列車は急行に格上げされる事なく廃止されている。

★スノーパル

再掲となるため詳しい内容は省略する。こちらも今後は呼び名が変わると思われる。

~愛称幕~

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~運用シーン~

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~側面方向幕~

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その他のネタが溜まっているため、暫くの間消滅列車のネタはお休みします。

2006年4月 2日 (日)

3/18ダイヤ改正で消滅した列車 ~準急列車編~

※これまた重い内容ですが最後までご覧になって頂ければ幸いです。

伊勢崎線・日光線系統の優等列車の一つとして昼夜問わず長らくの間、浅草~伊勢崎間、新栃木や遠くは東武日光や東武宇都宮までの幅広い区間を運行した種別であったが、伝統破りとも言える今回のダイヤ改正で今までの準急は区間急行へと名称が変更され、朝と夜間のみの運行と縮小されている。

使用車両は主力の8000系や10000系列のみならず、(少々時代が遡るが)古くは7800型や5000系列、2000系等と様々な車両が充当された。また早朝と夜間の一部では6050系が使用される列車も存在した。半蔵門線との直通運転が実施される前までは30000系も準急運用をこなした。更にはローカル区間でのワンマン運転を目的に登場した800/850系も昨年の7月からダイヤ改正までの僅かの間であったが慣らし運転として本線上の準急でも活躍した。最近では半蔵門線との直通運転が開始されてから消滅した30000系の準急運用も50050系の登場で乗り入れ機器を譲り地上運行向けに転用された31613Fと31413Fが僅かの間であったが再びその姿を見せてくれた。

ここでは当たり前の様に見られた準急列車を大まかに紹介する。撮影したものに関しては側面表示も一緒に掲載。

★浅草行き

伊勢崎線の行き先で一番最初に浮かぶものと言っても過言ではない。我々鉄道ファンのみならず利用者にとっても非常に馴染み深い行き先だったと思う。昼夜問わずどの時間でも当たり前の様に見られた列車だが、今回のダイヤ改正で区間急行に名称が変更され、日中は半蔵門線直通列車が主体となるため運転時間帯が朝と夜間のみに縮小された。

やはり当たり前に見られた列車だけに廃止を惜しむ声も多かった。

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~側面表示~

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★北千住行き

主に平日朝の通勤時間帯に多く存在した。そのため8両や10両といった長編成の運用が多数存在した。こちらも区間急行に変更されている。

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★館林行き

東武動物公園以北を走行する列車で最短の行き先がこの館林行き。平日だけに関しては朝に10連、夜には10連の他に8連の列車等も数本存在した。こちらも区間急行に変更されている。

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~側面表示~

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★太田行き

東武動物公園以北伊勢崎線方面に行く列車の一つ。本数はやや少なかった。こちらは6連のみの運用だった。こちらも区間急行に変更されている。浅草発の伊勢崎行きが消滅(特急りょうもう号は除く)した現在ではこの太田行きが最長列車となっている。

本数が少なかったという事もあるのか太田行きの写真があまりにも少ない…。もっと撮っておけば良かったと…。orz

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★伊勢崎行き

伊勢崎線方面行きで終点まで行く最長の行き先。平成15年の改正まではA準急(または準急A)という東武動物公園以北は久喜、加須、羽生、館林、足利市、太田と停車し太田以北は各駅に停車する列車も存在した。今回の改正で太田~伊勢崎間はワンマン化されたため浅草からの直通列車は夜間にある特急りょうもう号の1本を除いて消滅した。

_005_8  Img00008_1  Img00009  _047_1  Img00010

~側面表示~

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★南栗橋行き

東武動物公園以北日光線方面へ行く列車の一つ。日中時は1本/hのみ存在した。こちらは全時間帯の殆どが半直急行に変わり、区間急行に変わった列車は僅しか存在しない。なお、平日の早朝には10000系列限定だが4両編成の運用も存在した。

Img00011  Img00012  _002_7  Img00013

~側面表示~

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★新栃木行き

こちらは日中時は2本/h運転された。こちらも区間急行に変更されている。夜間には6050系が充当される列車もあった。(現在も区間急行で存続)

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~側面表示~

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★東武日光行き(6050系限定運用)

早朝に1本のみ存在。上記の通り使用車両は6050系の2+2連。こちらも区間急行となり現在も存在している。沿線住民なら撮影出来るかもしれないが、他の沿線住民の自分にとっては非常に難しいものだった…。

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~側面表示~

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★東武宇都宮行き (10000系列限定運用)

休日の早朝に1本のみ存在。使用車両は10000系列4連だが基本的に2+2連が入る事が多かった。現在は区間急行に変わり南栗橋までに区間が縮小されている。

昨年の12月には地上向けに転用された31413Fが数日程充当された事もあった。

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~側面表示~

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★東武日光・東武宇都宮行き(8000系限定運用)

夕刻時に1本だけ存在した珍列車の一つ。使用車両は山岳区間でも走行可能な8000系で、分割を行うため4+2連あるいは2+2+2連の編成に限られており、余程の事が無い限りそれ以外の車両が充当する事は無かった。ダイヤ改正が実施される度に廃止の噂が流れたが幸いにも存続された。だが今回の改正で惜しくも廃止された。改正後は新栃木までと区間が縮小されている。

8000系が日光線の新栃木以北と宇都宮線に入線する唯一の列車でもあった。

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~側面表示~

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…想定外な事に最終日は車両の留置の関係でなんと10000系(11602F)が充当した。なお、その列車は新栃木で6050系(恐らく?)と車両交換がされた模様。ここから余談となるが、この日をもって廃止された寝台特急「出雲」や東海道線113系の方もフィーバーした様だが10000系使用による最後の日宇準急もそれらに負けない程のフィーバー振りだった。

↓その様子がこちら↓

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~側面表示~ 浅草発車前までは準急東武宇都宮表示だったが直前で東武日光表示に切り替わった。

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★東武動物公園行き

朝と平日の夜間に数本のみ存在した。運用の関係で土曜日のみ10連で運転される列車もあった。現在は区間急行に変更されているが休日に1本のみの存在となった。

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~側面表示~

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★北春日部行き

平日の深夜に1本のみ存在したこれまたレアな列車。通常では北春日部に停車しないが入庫の関係で北春日部止まりとなっている。東急東横線でいう急行元住吉行きと同じ。8000系、10000系列のどの車両でも入る共通運用のため800/850系も充当する事もあった。800/850系でも撮る機会があったが結局撮れずに終わった…。orz  こちらも区間急行として存続。 

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~側面表示~

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次は急行列車編を特集…                                                                                                                                                                                              

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